WORKS

 鴨川明子准教授の業績を以下に示します。
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WORKSに関する情報は,山梨大学教員紹介サイトにも掲載されています。

論文

学会誌等掲載論文

鴨川明子・服部美奈(2022)「東南アジア島嶼部における女性の高学歴化とジェンダー -マレーシアとインドネシアの比較教育研究-」,『山梨大学教育学部紀要』,第32号,1-21

Akiko Kamogawa(2021), Gender Socialization in Early Childhood Education (Japan), William Corosaro ed. Bloomsbury Education and Childhood Studies, Bloomsbury(Online, forthcoming).

谷口利津・村井典子・日暮トモ子・鴨川明子(2021)「初任者研修としてのメンタリングの課題と可能性-TALIS2018の結果および中国とカナダの事例から―Mentoring Activities for Beginning Teachers as InductionFrom Results of TALIS 2018 and Cases of China and Canada」

Akiko KAMOGAWA ,Shigekazu YOSHIDA,Tomoko HIGURASHI(2020)A Comparative Analysis of Teacher Professional Development – with a focus on TALIS 2013 –,Studies on Comparative and International Education,The Society for the Study of Comparative and International Education, Graduate School of Education, Waseda University,No.8, 41-76.

鴨川明子・金子奈央(2020)「国境地域に行き届く国民教育制度:マレーシア(サバ州)―インドネシア(北カリマンタン州)」,日本比較教育学会編『比較教育学研究』東信堂,第60号,48-162.

鴨川明子・日暮トモ子・鈴木賀映子(2018)「アジアにおける教員研修制度の特質―マレーシア,中国,日本を事例として―」,『山梨大学教育学部紀要』,第27号, 195-213.

鴨川明子(2013)「ブルネイ初等学校の市民性教育―SPN21カリキュラムにおける社会科とMIBの教科書分析―」,日本比較教育学会編『比較教育学研究』東信堂,第46号,149-163.

シンチェンロン,西山雄大,マシェン,上見郁子,鴨川明子(2011)「日本における外国人留学生のキャリア形成―早稲田大学アジア太平洋研究科院生を対象とする予備調査より―」,『GIARI Working Paper Volume2010. J-4.』GIARI,1-27.

鴨川明子(2010)「1950年代以降のマレーシアにおける教育改革と女子教育」,『アジア太平洋討究』早稲田大学アジア太平洋研究センター,第14号, 109-119.

鴨川明子(2010)「モルディブにおける公的高等教育機関の動向と課題-モルディブ高等教育カレッジの予備調査より-」,『イスラム科学研究』早稲田大学イスラム科学研究所,第6号, 107-110.

国際経済労働研究所(2009)「マレーシアにおける女性の進路選択―何に迷い,何を選ぶのか―」,『季刊マレーシア 冬号』,5-20.

教育制度学会(2008)「教育制度国外最前線情報 マレーシアにおける教育制度の改革動向―就学前教育と初等教育を中心に―」,『教育制度学研究』,192-196.

鴨川明子(2008)「青年期女性の進路形成に関する質的分析―マレーシア・ペラ州の3つの学校を事例として―」,『アジア太平洋討究』早稲田大学アジア太平洋研究センター,第11号,239-248.

Akiko Kamogawa(2006)Career Development of Adolescent Females in Malaysia: From Gender Perspective,Compare: Journal of the Comparative Education Society of Asia,Comparative Education Society of Asia,No.1,9-18.

鴨川明子(2006)「比較教育学における途上国研究の動向と課題」,『早稲田大学教育評論 教育総合研究所創立20周年記念号』早稲田大学教育総合研究所第20巻第1号,133-150.

鴨川明子・森下稔(2006)「特別活動の国際比較と指導法の課題―日本・タイ・マレーシア―」,『東京海洋大学 研究報告』第2号,47-55.

Akiko Kamogawa(2003)Higher Education Reform : Challenges towards a Knowledge Society in Malaysia,Special Issue on Cyberspace and Higher Education in Developing Countries : Old and Emergent Issues of Access, Pedagogy and Knowledge Production in the Context of Mega-Universities, African and Asian Studies,Brill Academic Publishers: Netherlands,No.2/4.

鴨川明子(2003)「後期中等教育段階における生徒の性役割観と進路選択‐マレーシア・ペラ州の実地調査より‐」,日本比較教育学会編『比較教育学研究』東信堂,第29号.

学位論文

【修士論文】
「マレーシアにおける社会変動と女性教育の拡大―比較教育的考察―」早稲田大学,2000年2月.

【博士論文】
「マレーシアにおける社会変動と青年期女性の進路形成―ジェンダーとエスニシティの観点から―」早稲田大学,2007年10月.

書籍等出版物

Citizenship Education in the ASEAN Community
Toshifumi Hirata ed. Akiko Kamogawa, Sallimah M. Salleh, Rosmawijah Jawawi, Chapter 2 Citizenship Education in Brunei to Raise Awareness of ASEANness, Springer Singapore(forthcoming).

The Routledge Encyclopedia of Modern Asian Educators: 1850-2000
Shin'ichi Suzuki, Mingyuan Gu, Gary McCullochRaicho Hiratsuka(Item writing)Routledge2021年4月22日

『比較教育学のアカデミック・キャリアー比較教育学を学ぶ人の多様な生き方・働き方―』
森下稔・鴨川明子・市川桂「「ワークライフキャリア」の悩みと処方箋 ―比較教育学をどう生かすか―」東信堂 2021年2月26日

『海外教育情報シリーズ:東南アジア』
大塚豊監修,牧貴愛編著「マレーシアー学力向上策と新しい初等・中等教育カリキュラム」,藝社 2021年2月19日

『イスラーム・ジェンダー・スタディーズ第3巻 教育とエンパワーメント』
長沢栄治 (監修), 服部美奈, 小林寧子編「マレーシアの公立大学における「リバース・ジェンダー・ギャップ」――進む女性の高学歴化,その光と影」明石書店 2020年12月30日

『東南アジア文化事典』
信田 敏宏編,丸善出版 2019年11月

『東南アジアの教育モデル構築―南南教育協力への適用―』
村田翼夫編, 鴨川明子他分担執筆,学術研究出版/ブックウェイ 2018年12月26日 (ISBN: 4865843582)

『アセアン共同体の市民性教育』
平田利文編, 鴨川明子, サリマM.サラー, ロスマウィジャ ジャワウィ,東信堂 2017年

『第三版 理工系学生のための日本語表現法-アウトカム達成のための初年次教育-』
森下稔監修, 大岡紀理子, 谷口利律, 鴨川明子編(担当:共編者(共編著者)),東信堂 2016年

『初版 体育・スポーツ系学生のための日本語表現法―学士力の基礎をつくる初年次教育―』
森下稔監修, 吉田重和, 古阪肇, 鴨川明子編(担当:共編者(共編著者)),東信堂 2016年

『新版 世界の学校―教育制度から日常の学校風景まで―』
二宮皓編, 鴨川明子他分担執筆,学事出版. 2014年

『基礎から学ぶ比較教育学』
長島啓記編, 鴨川明子, 分担執筆,学文社 2014年

『比較教育学の地平を拓く―多様な学問観と知の協働―』
山田肖子, 森下稔編, 森下稔, 服部美奈, 鴨川明子,東信堂 2013年

アジアを学ぶ 海外調査研究の手法
鴨川明子編(担当:編者(編著者)),勁草書房 2011年 (ISBN: 4326546336)

アジア学のすすめ アジア社会・文化論
村井吉敬編,弘文堂 2011年 (ISBN: 4335501129)

アジア地域統合講座 総合研究シリーズ 第一巻 アジア地域統合の展開
松岡俊二, 勝間田弘編著,勁草書房 2011年 (ISBN: 4326546255)

Education for Diverse Learners
Ramlee Mustapha, Norzaini Azman, Abdul Razak Ahmad(担当:共著),Universiti Putra Press. 2010年

マレーシア青年期女性の進路形成
鴨川明子,東信堂 2008年 (ISBN: 4887138822)

Higher Education Reform: Challenges towards a Knowledge Society in Malaysia
Akiko Kamogawa(担当:共著),Leiden・Boston: Brill Academic Publishers. 2004年

報告書

鴨川明子(2020)「ブルネイ」,公益財団法人教科書研究センター編『海外教科書制度調査研究報告書』公益財団法人教科書研究センター,133-138.

鴨川明子(2020)「マレーシア」,公益財団法人教科書研究センター編『海外教科書制度調査研究報告書』公益財団法人教科書研究センター,147-154.

鴨川明子(2020)「マレーシアの「学校に行けない子どもたち(OOSCY)」と国際支援ネットワーク」,平成30~令和2年度科学研究費補助金(基盤C)(18K02394)(研究代表者 乾)『アセアン諸国の OOSCY に対する国際教育支援ネットワークに関する研究 中間報告書』,100-122.

鴨川明子(2019)「マレーシアにおける21世紀型スキルを育成する教員研修」,平成28~30年度科学研究費補助金の挑戦的萌芽研究(16K13537)(研究代表者 長島啓記)『21世紀型スキルに対応した教員研修の在り方に関する国際比較研究』最終報告書』,9-18.

鴨川明子(2018)「マレーシアの教員制度と教員研修」,平成28~30年度科学研究費補助金の挑戦的萌芽研究(16K13537)(研究代表者 長島啓記)『21世紀型スキルに対応した教員研修の在り方に関する国際比較研究 中間報告書』,9-18.

鴨川明子(2016)「マレーシアの『女子・女性の教育』―青年期女性の生涯設計と進路形成を事例に―」,平成25~27年度科学研究費補助金(基盤研究C)報告書(課題番号25381148)(研究代表者村田翼夫)『教育開発における東南アジアモデル(多様な先進型モデル)の構築―南南教育協力への適用―』,79-91.

鴨川明子(2014)「マレーシアの教員評価と研修」,平成24~26年度科学研究費補助金(基盤研究B)中間報告書(課題番号24330230)(研究代表者小川佳万)『アジアにおける学校改善と教師教育改革に関する国際比較研究』,138-150.

鴨川明子(2010)「早稲田大学における国際的な人材育成を目指すインターンシップ・プログラム-Waseda Intern(WIN) 国際協力コースを中心に-」,平成22年度文部科学省国際開発協力サポートセンター・プロジェクト『グローバル人材育成のための大学教育プログラムに関する実証的研究』(代表者:北村友人),147-155.

鴨川明子(2009)「APECによる地域連携フレームワーク」,平成20年度文部科学省国際開発協力サポートセンター・プロジェクト「アジアにおける地域連携教育フレームワークと大学間連携事例の検証」(代表者:黒田一雄・杉村美紀),22-27.

鴨川明子(2009)「APRUによる地域連携フレームワーク」,平成20年度文部科学省国際開発協力サポートセンター・プロジェクト「アジアにおける地域連携教育フレームワークと大学間連携事例の検証」(代表者:黒田一雄・杉村美紀),61-67.

鴨川明子(2009)「マラヤ大学の大学間連携」,平成20年度文部科学省国際開発協力サポートセンター・プロジェクト「アジアにおける地域連携教育フレームワークと大学間連携事例の検証」(代表者:黒田一雄・杉村美紀),84-89.

鴨川明子(2009)「シンガポール国立大学の大学間連携」,平成20年度文部科学省国際開発協力サポートセンター・プロジェクト「アジアにおける地域連携教育フレームワークと大学間連携事例の検証」(代表者:黒田一雄・杉村美紀),90-96.

鴨川明子(2009)「早稲田大学の大学間連携」,平成20年度文部科学省国際開発協力サポートセンター・プロジェクト「アジアにおける地域連携教育フレームワークと大学間連携事例の検証」(代表者:黒田一雄・杉村美紀),142-148.

鴨川明子(2007)「マレーシアにおける幼児教育」「幼児教育分野におけるアジアの途上国の実態調査とネットワーク形成」課題番号 16402039 平成 16 年度-18 年度 科学研究費補助金 基盤研究(B)研究成果報告書(平成 19 年 3 月)

MISC

鴨川明子(2020)書評 久志本裕子『変容するイスラームの学びの文化―マレーシア・ムスリム社会と近代学校教育』『マレーシア研究』第8・9号, pp.118-121.

鴨川明子(2019)「勝方₌稲福恵子先生を送る」,『ジェンダー研究21』早稲田大学ジェンダー研究所,第8号, 10-12.

鴨川明子,佐藤裕紀,曺榮恩,鈴木賀映子,長島啓記,日暮トモ子,平山雄大,古阪肇,吉田重和(共訳)(2018)『国際標準教育分類(International Standard Classification of Education) 2011年版(ISCED2011)仮訳 1997年版(ISCED1997)仮訳』「ISCEDの分析と活用」研究会.

鴨川明子(2014)「付録 モルディブ フィールド顛末記」平成21~24年度 科学研究費補助金(基盤研究A)(研究代表者 山田肖子)助成事業研究報告書「発展途上国教育研究の再構築:地域研究と開発研究の複合的アプローチ」, pp.91-102.

鴨川明子(2012)「マトリキュラシ(pp. 365-366)」「男女共学(p.265)」「アブドゥル・ラーマン(p.390)」「アブドゥル・ラザク(p.388)」,『比較教育学事典』東信堂,全424頁.

鴨川明子(2010)「マレーシアの幼児教育―日本の幼児教育との比較のために―」,ベネッセ・コーポレーションChild Research Net 世界の幼児教育レポート.

鴨川明子(2009)図書紹介「『マレーシア青年期女性の進路形成』(東信堂,2008年)について」,早稲田大学イスラム科学研究所『イスラム科学研究』第5号.

講演・口頭発表等

12TH CESA BIENNIAL CONFERENCE KATHMANDU 2021 (ONLINE)、September 25-26, 2021,MIKI INUI, AYAMI NAKAYA, AKIKO KAMOGAWA, TAKAYO,OGISU, A Comparative Study on Out-of-School Children in Southeast Asia

「研究委員会企画 比較教育学を学ぶ人のためのアカデミック・キャリアシリーズ III―比較教育学の実践・成果をどう発信するか―」市川 桂と鴨川 明子の共同企画,乾 美紀(司会),川口 純,荻巣 崇世,佐藤 仁)第57回日本比較教育学会ラウンドテーブル,2021/6/25.

鴨川明子「マレーシアの公立大学における「リバース・ジェンダー・ギャップ」――進む女性の高学歴化,その光と影」第57回日本比較教育学会自由研究発表(単独),2021/6/26.

鴨川明子「マレーシアの事例から」『学校に行けない子どもたち(OOSCY)とは ―アセアン諸国における就学阻害要因と教育協力ネットワークの展開―』第57回日本比較教育学会 課題研究Ⅱ(共同)2021/6/27.

服部美奈,鴨川明子,中田有紀,久志本裕子,内田直義,日下部達哉,河野明日香,マルコ・ソッティーレ「図書紹介 服部美奈・小林寧子編著(長澤栄治監修)『教育とエンパワーメント』(イスラーム・ジェンダー・スタディーズ3 巻)」第三世界の教育研究会 2021/3/19. 執筆担当章(マレーシアの公立大学における「リバース・ジェンダー・ギャップ」――進む女性の高学歴化,その光と影)の紹介

鴨川明子「東南アジア編 海外のフィールドに行かないでできることは何だろう?ー「空白の7年半」から」日本比較教育学会 研究委員会企画 若手会員のためのオンライン講座「“ウィズコロナ時代”の研究をどう進めるか?」 2020/9/15.

鴨川明子「研究者の初期キャリア形成をどう形成するかー比較教育学の場合ー」日本教育学会 若手研究者支援ワークショップ講師として報告・参加(オンライン開催) 2020/8/26.

鴨川明子「マレーシアの学校に行けない子どもたち(OOSCY):序論」第3回東南アジア教育研究フォーラム 2019/11/30.

The Impact of the Asian Regional Network on Student Mobility in Malaysia from a Gender Perspective ,World Education Research Association(WERA) 2019 Focal Meeting 2019/8/7.

A Comparative Analysis of Teacher Professional Development:with a focus on TALIS 2013,Shigekazu YOSHIDA, Tomoko HIGURASHI, Akiko KAMOGAWA, Hironori NAGASHIMA,World Education Research Association(WERA) 2019 Focal Meeting 2019/8/7.

鴨川明子, 金子奈央「マレーシア サラワク州・サバ州の国境地域における教育 ブルネイとインドネシアとの国境」第55回日本比較教育学会自由研究発表 2019/6/9.

日暮トモ子, 鴨川明子, 佐藤裕紀, 長島啓記, 古阪肇, 吉田重和「諸外国における21世紀型スキルに対応した教員研修の展開」第55回日本比較教育学会自由研究発表 2019/6/8.

鴨川明子「比較教育学を学ぶ人のためのアカデミック・キャリアシリーズⅡー大学院時代にどう成果をあげるか・大学院時代をどう乗り切るか」日本比較教育学会第55回大会ラウンドテーブル(研究委員会企画) 2019/6/7.

鴨川明子「研究者の初期キャリア形成をどう形成するかー比較教育学の場合ー」日本教育学会 若手研究者支援ワークショップ講師として報告・参加 2019/3/16.

鴨川明子, 鈴木賀映子, 吉田重和, 佐藤裕紀, 長島啓記, 日暮トモ子, 古阪肇, 村井典子「教員研修の比較分析ーTALIS2013の結果からー」第54回日本比較教育学会自由研究発表 2018/6/24.

「教職大学院で働きながら,比較教育学者の「ワークライフキャリア」を考える」企画および中島悠介, 高橋 望, 森下, 稔との共同発表,『比較教育学を学ぶ人のためのアカデミック・キャリアシリーズⅠ 教員養成・研修に携わる』,日本比較教育学会第54回大会ラウンドテーブル,2018/6/22.

鴨川明子, 日暮トモ子, 鈴木賀映子「マレーシア,中国,日本における教員研修の特質」第53回日本比較教育学会自由研究発表 2017/6/25.

平田利文, 森下稔, 羽谷沙織, 乾美紀, 手嶋将博, 長濱博文, 池田充裕, 鈴木康郎, 石村雅雄「ブルネイの市民性教育:アセアンネスを意識した市民性教育に向けて」『アセアン共同体における市民性教育の現状と課題』日本比較教育学会第53回大会ラウンドテーブル 2017/6/23.

鴨川明子「マレーシアの学校改善と教員制度改革」第52回日本比較教育学会自由研究発表 2016/6/25.

社会貢献活動

「旧姓の方が自然体 県内広がる通称使用「暮らし円滑」選択できる社会 望む声」(山梨日日新聞朝刊 2020年12月20日付 社会面)
2020年12月14日-2020年12月14日,選択的男女別姓に関して,ジェンダーの観点から専門的な意見を求められた。

日本比較教育学会 研究委員会企画 若手会員のためのオンライン講座「“ウィズコロナ時代”の研究をどう進めるか?」
企画・運営・講演 2020年9月15日-2020年9月15日

日本教育学会 若手支援委員会主催 若手研究者支援ワークショップの主催・運営・講演(オンライン開催)
2020年8月26日6-2020年8月26日

免許状更新講習
講師,2020年7月4日2-2020年7月4日

甲府南高校への出前講義「日本の教育,アジアの教育-教育を比較する-」
講師,2019年9月27日 - 2019年9月27日

免許状更新講習
講師,2019年7月6日 - 2019年7月6日

免許状更新講習
講師,2018年7月8日 - 2018年7月8日

免許状更新講習
講師,2017年7月8日 - 2017年7月8日

甲府南高校への出前講義「日本の教育,アジアの教育-教育を比較する-」
講師,2017年5月26日 - 2017年5月26日

免許状更新講習
講師,2016年7月9日 - 2016年7月9日